【感想記】プリパラ 第50話 「パルプスの少女ふわり」

かわいい(かわいい)。

『プリパラ』感想まとめ

大自然の息吹を感じる

プリパラのプリンセス特待生としてパプリカ学園に転入してきた緑風ふわり(CV:佐藤あずさ)。プリンセスとは言うもののパルプスの山中で育ったためその性格は自由奔放かつ常識破りなところがあり、大神田校長や南生徒会長は初日から完全に振り回されてしまう。ふわりはプリパラのなかでも異質な性格をしているので好き嫌いが別れやすいようだが、自分は圧倒的に好きの方だ。

ふわりがパラ宿へ来たきっかけは「プリンス」なる謎の存在に誘われたことがあるらしい。神聖なプリパラに男が関わるとはけしからん。

プリパラではふわりに合うコーデが見つからないという事態が発生。逆に考えればそれだけ唯一無二な個性を持っているということだろうか。その歌声は動物にまで通用する何かがあるらしい。ブッダみたいだ。

今後の展開としては5人チーム結成に向けてふわりの争奪戦がまずは起こりそうだろうか。来日予定の謎のプリンスの行動にも注目したいところだ。

次回、第51話「プリンス様と不幸せの青い鳥」

ペンギンかな。

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