わたしのマイクラ風景2

前回の記事から一ヶ月ぐらい経ったので、また作ったものを無秩序に並べていく。

まずは村に関する部分。囲う柵が頼りなかったので、大きめの防壁を作った。これでほぼ確実に外敵から村人を守ることが可能に。平凡な農村を囲うにしては大げさすぎたかもしれない。

上から覗くとこんな感じ。防壁の上は通路になっているが、登ったところで用事もないので訪れることはめったにない。また山と隣接している村だったので、通路も山のなかをぶち抜いている。

その後に「村のシンボルがほしい」と思って作った見張り台のようなナニカ。全てが木材で作られており、通気性バツグン。

ただ実際に作ってみたところサイズが大きすぎて目立ちすぎるので、近々これは撤去する予定。シンボルという意味では目立って正解なのかもしれないが、もう少し村の規模に見合ったサイズ感にしたい。

こちらはスライムトラップタワーの上に建てたマヤ遺跡のパクリ。ポツンと建っていてさびしいので、周囲にもうすこしなにかがほしい。

ちなみに内部はネザーゲートとなっている。この真下がスライムトラップ。

自宅については構造について変化はないものの、周囲の水面を拡大し、さらに橋も作った。あと地下中央部から発射されたビーコンの光が天を穿つように。

水が増えたことでアクセス面がかなり不便になってしまったので、四方に伸びる橋を作る予定。あとはこちらも殺風景すぎるのでオブジェ的なモノを作りたい。整地のしすぎでブロックもあまりまくってるし。

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