予告の哲学

アニメ『魔王城でおやすみ』の予告が好きだ。姫が独白するだけのシンプルなものなのだが、女の子なのに語尾が「~だね」「~だよ」「~だな」と少年言葉? なのが聞いていて心地よい。ボクっ娘が好きなのもこういうところから来ているのだろうか。ただ単純に水瀬いのりの声が好きなだけという理由もありそうで何が自分にハマっているのかよくわからない。好みの要素を見つけることと、それを言葉で表現するのはいつも難しい。



コメント

  1. 匿名 より:

    サブタイトルの装飾がその回の内容にそっているところもいいよね。

匿名 へ返信する コメントをキャンセル


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)