Mリーグドラフト会議

プロ麻雀リーグである「Mリーグ」のドラフト会議が火曜日に行われた。今季からは新たに参入する「KADOKAWAサクラナイツ」に三選手を優先して使命する権利があり、以降は去年の下位チームから順に指名していく。結果は以下の通りとなった。

個人的に気になるのは「忍者」の異名を持つ藤崎プロと、Youtubeチャンネル「麻雀ウォッチ」でおなじみの日向藍子プロだろうか。全体を通してどのような成績を残すのかが気になるところではある。

またそれぞれのチームカラーに合った選手を指名しているのも面白い。ネット麻雀に馴染み深いパイレーツが指名した瑞原プロは天鳳で安定した成績を残しているらしく、それが決め手となったようだ。

去年もMリーグの存在自体は知っていたが、そのときにはまだ麻雀に目覚めていなかったので全く視聴していなかった。今年は開幕から注目していきたいところだ。

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