6月の昼ランニング

今日は15時ぐらいに走ったのだけれど、普段と違う時間を走ったら普通はすれ違う人の違いなどが目立つのだが、本日に感じるのは兎にも角にも暑いということである。

普段はキッチリ6キロ走るのであるが、最近はゴール近くでバテる。これは体力の衰えなのだろうか。ただ日頃から真面目に走っているのに関わらず体力が衰えている事実があったとしたら癪に障るので、ここではペース配分を誤っているという反証を提示したい。この時期のランニングコースは緑が生い茂っていて壮観である。そうなると当然ながら気分も浮かれ上がって走るペースも上がってしまうのも仕方がない。仕方がない。

 

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