馬鹿が馬鹿で馬鹿を馬鹿に

炎上で売名する芸能人というのは歯に衣を着せない言い方をすれば死ねばいいのにと思う。炎上でしか名を売れず、そして炎上芸能人を起用するぐらいしか策がないテレビ局に呼ばれ、炎上でも何でもいいから気にしない馬鹿な視聴者だけに喜ばれる。そんな地獄で評価されることに拘ることが理解できない。それしかないわけでもないだろうに。

そもそも話題作りで炎上というのはもう寒いわけで、それを視聴者全体がわからせないといけない。それを一部の馬鹿がまんまと乗っかってしまうから思惑通りになってしまうわけである。馬鹿同士でやんややんやしてるメディアというのも滑稽で逆に良いのかもしれないが行先がない。それとも、もしかするとそんなふうに考える自分こそが真の馬鹿なのかもしれない。結論はない。

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