涼しかったので15時ぐらいに走ってみた。唐突に走りたくなっただけなので距離も短めに。気持よく走ることができた。
今日は前にランニングに慣れた感じの風体をしたお兄さんがいたので、その人をストーカーすることにした。マラソンで言うペースメーカーの役割を勝手に押し付けるわけである。自分はランニング中はよくこの方法を使う。もちろんピッタリ後ろについていくわけではなく、100メートルぐらいは間隔を空けているが、そうするだけでも自分でペースを考える必要がなくなるので楽なのである。思考停止で走れるわけだ。今日のように流すような感じの時は最適である。結局その人は途中で別の方向へ行ったのでお別れとなってしまったが。
そして親父と遭遇する事件が起きたのは、コースを折り返した直後ぐらいでした。たまげたね。
ランニング中、前方から凄い速さで走るオジサンが来ると思ったら親父だった。
— zoo (@koedamebiyori) 2016年9月11日
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