冬アニメ感想

今更感ありあり。

とある科学の超電磁砲T

「こんなに面白かったっけ?」というぐらいに面白い。二期を途中までしか見ていなかったのでそこまで期待もしていなかったのだが、なんとなく見始めたらハマってしまった。食蜂操祈の存在が大きいと思う。

へやキャン△

「ゆるキャン△」のゆるさが三分アニメになったことで引き締まって良かったと思う。本編のLINEのシーンとかが鬱陶しい自分にとってはちょうどいい。

群れなせ!シートン学園

新キャラが続々登場する中盤までは圧倒的に面白かったのだが、そこから右肩下がりだったのは否めない。ただ総合的に見て良作だったのは確かだ。

おわりに

『虚構推理』『ネコぱら』なども途中までは見ていたのだが消化しきれなかった。相変わらず3作品ぐらいがリミットのようだ。

レールガンは2クールなので引き続き楽しみだ。それ以外にも来期は楽しめそうなアニメが多いのだが早くもコロナの影響で順延している作品もあって辛い。

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