久しぶりに酒を飲んで感じた変化

酒を飲まずに一週間すごし、そして昨日ひさしぶりに盛大に酒を飲んだ。二階堂という個人的には有名だと思っている焼酎と、150円のスルメを用意して豪遊と洒落こんだ。

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一週間ぶりの酒は体に染み入るような感じがするのかと思ったが、存外そういったことは無かった。いつも通りの酒である。ただそういった懐の広さが酒のいいところかもしれない。

変化をあげるとすれば、なかなか酔わないことだ。いつもならすぐに眠くなったりフワフワ状態になったりするのに、そういったことがない。それなりに酔っ払いはするのだが、限界が見えない感じだった。酒を控えてから体力がみなぎっているのは最も顕著な変化と言える。あまり睡眠を取らなくても平気になった。

食事面では甘いモノが欲しくなるという話はしたが、一日を通してあまり腹が減らなくなったように思う。食べるべき時に規則正しく、しっかりと食べている感じだ。

今のところこの程度だが、悪い影響はやはり無いように思う。どうしようもなく酒が飲みたくなるということも無いので特にストレスにもなっていない。完全に酒をやめるつもりはサラサラ無いが、週1~2ぐらいが健康的でいいのかもね。

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