ランニングとマスク

ランニングをする際に一応気を使ってマスクを装着して出かけたのだが、すれ違う人のほとんどが着けていなくて拍子抜けした。呼吸をあまり妨げないためにマスクから鼻だけ出すという涙ぐましい工夫をしながら走っていたのだが、馬鹿らしくなって途中で外した。個人的にも必要性を感じていなかったのでそれに越したことはないのだが、自分の想像と世間との間の温度差を感じた。

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