はじめてのギャル抄

『はじめてのギャル』というアニメを見たら彼女ができない不遇を嘆く主人公に対して「お兄ちゃん」と呼ぶ小倉唯の声の巨乳が登場して妹がいるなら不平を言うんじゃねえよ殺すぞと思っていたら実はその妹らしき存在が妹のような存在の幼馴染っていう設定でそっちのほうが良いじゃねえか殺しても足りねえよと憤っていたらさらに古手川唯みたいな優等生キャラまで話しかけてきてしかも去年はあまり話せなかったから今年は仲良くしたいねキャハ的なさも今までは話したいと思っていたけどチャンスが無かったの本当はあなたのことが気になってたの的な空気感を醸し出していていよいよふざけんな引きずりたおすぞと思ってたらさらにはパンチラしながら自分を見下してキモいとか声に出して言ってくださるご褒美みたいなギャル巨乳が登場して店かよ何かのプレイかよ現実ならお金出してやってもらえるアレだろそれと思っていたらそいつに流れで告ることになってギャル巨乳もそうやって行動してきてくれたのは嬉しいとか言いだしちゃうオタクが妄想する典型的な不良だけども仁徳のあるギャルで終いには実際に付き合っちゃおうかとかいう小悪魔要素を出したところで終わる展開で、視聴継続しようと思いました。

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