なぜ飛ぼうと

スキージャンプを見るたびに「この選手はどういう経緯で飛ぶことになったのだろう」と気になってしまう。元からそれなりにスキーをやっていた人なのだろうが、それでも高さ140Mを飛ぶのは怖すぎるだろう。それにもかかわらずスキージャンプの道へと進んだ理由は気になる。

自分の場合はスキーも高いところもあまり好きじゃないからそう思ってしまうだけで、人によっては非常に魅力的な世界なのかもしれない。絶叫マシーンとかが好きな人は馴染みそうだ。また調べてみると見た目のダイナミックさに反して事故はほとんど起こらないらしいので、想像よりは敷居が低いのかもしれない。

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