『プリパラ&アイドルタイムプリパラ設定資料集(下)』が届く

思ったより早く届いた。上巻の発売からそれほど日にちが経過した気がしないが、実はあれからもう三ヶ月経過していたらしい。

表紙を見てピンときた人もいるかもしれないが、上下巻を横に並べるとこんな感じになる。この二人の組み合わせを見ると強烈なノスタルジーに襲われてしまう。

とりあえずパラパラと読んでみたのだが、アイドルタイムプリパラ第二話のトンネル掘りの無駄に細かい設定資料があって笑ってしまった。プリパラのカオス回はそういった下地があるからこそ面白いのかもしれない。

実は上巻もまだパラパラ読んだだけで熟読はしていないので、下巻が揃ったこの機会に没頭してみようと思っている。どうせ外にも出られないわけだしちょうどいい。

0


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)